中古・新品医療機器販売、開業支援一括搬入、医療機器買取査定、インターメディカル

中古・新品医療機器販売、開業支援一括搬入、医療機器買取査定、インターメディカル 医療機器買取査定

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メールアドレス

弊社が承認する医療資格保有者を対象とする会員制の運用をさせていただいております。
あなたは医療資格保有者ですか? 該当者ならび利用規約に確認・同意後、送信お願い致します。

インターメディカル 利用規約/会員登録

会員登録には医療資格保有者ならび利用規約へ同意の方のみご登録いただけます。以下の該当項目ならび利用規約をご確認ください。


はじめに

医療資格保有者を対象とする会員制の運用をさせていただいております。


医療資格保有者

医療資格保有者
当サイトが定める医療資格保有者のみご登録いただけます。具体的には、以下の通りとなります。
医療に関する以下の資格保有者
医師
歯科医師
獣医師
薬剤師
保健師、助産師、看護師、准看護師
診療放射線技師、診療エックス線技師
臨床検査技師、衛生検査技師
理学療法士、作業療法士
視能訓練士
言語聴覚士
義肢装具士
臨床工学技士
管理栄養士
救急救命士
歯科衛生士
歯科技工士

他、厚生労働大臣あるいは都道府県知事によって与えられる医療資格保有者

上記以外の資格で医療施設に勤務されている方
 医学研究者、医学教育者、看護教員、福祉施設職員
 医学部、歯学部、薬学部、獣医学部の専門課程学生、看護系学生

※登録情報が「未記入・偽名・医療従事者なりすまし・不正確記載・上記に該当しない」等、明らかに不正の事実が判明した場合、しかるべき機関に連絡することがありますのでご注意下さい。
※登録内容によっては、弊社より確認の電話連絡をする場合がございます。
他、該当資格において判断ができない、そのほか、施設で働く関係者(事務長/役員/経営者・その他..)の場合は、直接弊社へ会員資格のお問合せください。頂いた情報を元に有資格に該当するか弊社側で判断後、結果連絡致します。
※上記に該当しない、または弊社に会員資格の同意を得ず登録した場合、会員資格を取り消させていただきます。
上記に該当しないお客様についての商品等に関するご質問は各商品毎に設置メールフォームならびお電話にて受付ております。
※インターメディカルと売買取引のあるディーラー様・ならび同業者様についても直接、電話にてお問合せください。


インターメディカル会員規約

会員規約は、(株)インターメディカル(以下「当社」といいます)が提供するインターネット端末上のサービス(以下「本サービス」といいます)につき、 当社と会員との関係を定めるものです。


第一条 (会員様規約)

  1. 会員規約とは株式会社インターメディカルが会員登録する際、会員に適用されます。
  2. 当社は会員の承諾を得ることなく、当社が適当と判断する方法で会員に通知することにより本規約を変更できるものとします。

第二条 (入会方法)

  1. 当社は、会員登録希望者が、下記のいずれかに該当する場合には、その登録を認めない場合があります。
    • 過去に会員資格の停止処分又は除名処分を受けた方。
    • 会員登録に虚偽の事項を申告された方。
    • その他当社所定の審査の結果、会員として登録するのが適当でないと当社が判断した方。
  2. 会員は、登録申込みの際に申告した事項に変更が生じた場合、遅延なく当社所定の様式によって、当社にその旨届け出るものとします。
  3. 退会を希望する会員は当社の所定の退会必要事項を記入し、当社が受理した時点で完了と致します。

第三条 (個人情報の登録と管理)

  1. 会員のプライバシー尊重の観点から会員の個人情報の管理には最大限の注意を払い、ウェブサイトの運営およびマーケティングのためにのみこれを活用できるものとします。
  2. 当社は、会員の個人情報は原則として第三者には開示しません。但し、しかるべき公的機関から法律に基づき開示を求められた場合はこの限りではありません。

第四条 (会員の義務)

  1. 年会費、および入会金は徴収致しません。
  2. 会員は、自己の責任において自己の会員パスワードを管理するものとし、当該情報の管理についての全ての責任を負わなければなりません。
  3. 会員は、自己の会員パスワードの使用、管理に起因する全ての事柄に対して全責任を負い、当該使用、管理に起因して当社に被害が生じた場合、当該被害を賠償するものとします。

第五条 (免責事項)

  1. 当社は、会員が本規約に違反して行った行為により発生した会員または第三者への損害に対しては、いかなる責任も負わないものとします。
  2. 当社は当社のシステムを利用して提供する情報につき当社独自の判断で修正、またはサイトを終了する場合もあります。
  3. 当社より提供する情報が当社の過失なき理由により取引当事者に損害を与えた場合には、当社はその責任を負いません。

第六条(会員の禁止事項)

  1. 会員は、本サービスを利用して、下記の行為を行ってはなりません。
    • 本会員規約に違反する行為。
    • 当社又第三者のプライバシー、名誉又信用を失う恐れがある行為。
    • 当社又第三者の特許権、商標権、著作権その他の財産的又は人格的な権利を侵害し、又は侵害する恐れのある行為。
    • 会員と第三者との契約その他第三者に対して会員が負う義務に違反する行為。

第七条 (会員資格の取消)

  1. 会員が以下に該当する場合事前に通知することなく会員資格を取り消すことをできる事とします。
    • 当社への届け内容に偽りがあった場合。
    • その他、会員として当社が不適当だと判断した場合。

第八条 (取引内容)

  1. 当社の情報を利用してできる取引は、医療関連機器の売買を目的とした取引とします。

第九条 (その他)

  1. 会員と当社との間で紛争が生じた場合は、話し合いにより誠意をもって解決を図り、なお協議が整わない場合は、地方裁判所を専属管轄裁判所とします。

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>> 医療機器買取>> 解体・搬出事例

医療機器 買取情報:解体・搬出事例

インターメディカルの確かな目で、御社の資産をしっかり評価させて頂きます。

医療機器の売却・買取・撤去はインターメディカルへお任せ下さい。

専門の知識を持った「信頼できるパートナー選び」は大切な第一歩であると言えます。ご売却される方の立場に立って様々なご要望にお応えする。インターメディカルのスタッフは常にお客様の気持ちになって、お手伝いさせていただきたいと考えています。

残された医療機器をただ処分してしまうのではなく、適切な価格で機器をお引き取りした後、点検・メンテナンスを施してから、リサイクル医療機器として有効利用させていただきます。(メーカー通知による回答で二次流通可能な機器については国内販売しております)

今回は弊社の医療機器撤去作業をお見せ致します。
長年の実績を持つインターメディカルが適正な撤去処理を行っているのをご確認ください。

医療機器撤去作業事例

X線解体事例

STEP 1: 基本事項 搬出通路養生・安全確認

病院・クリニックにおいての搬出入は他の外来者の安全性かつ利便性を損なわないよう特に注意する必要があります。特に、幼少のお子様ならび高齢者の通路に損なうことのないよう、配慮が大切となります。弊社スタッフ作業責任者が随時監視しています。 (※工具の仮置き場所と搬出・外来者が通る共通通路については特に確認が必要です)


STEP 2: X線高電圧装置 解体

高圧線ケーブル撤去作業
まずは、高電圧装置と管球を繋いでいる高圧線ケーブルを取り外していきます。

高電圧装置の蓋を開け、本体から接続されているトランス部分を解体します。
ひとつのネジも無くさぬよう、最善の注意を図りながら作業していきます。

同時並行して、操作盤の撤去作業も行っていきます。

高電圧装置の作業注意点としてトランス部分(白い棒)と高電圧装置を繋ぐ部分に油があるので、搬出の際、吹き零れのないよう布で密閉し、更にテープにて蓋をします。

また複雑な配線に注意しながら解体作業をおこなっていきます。

密閉後、元の状態に戻して高電圧装置の作業は終了。


STEP 3: 管球解体

次は管球部分を支柱から外して、管球部分に接続されている2本のトランス部分の解体作業に入ります。管球解体には厳重に2名体制で行っていきます。管球を落とさぬよう最善の注意を図ります。

管球部分の線についても丁寧に解体作業していきます。


STEP 4: ブッキーテーブル解体

ブッキーテーブル撤去作業

ブッキーテーブルとX線支柱の接続部分を解体していきます。さらに、床と接続しているボルトをはずしていきます。

搬出の際は、床や壁を傷つけないよう、注意深く作業しなければいけません。


STEP 5: X線支柱解体

X線支柱撤去作業


STEP 6: 作業終了/撤去完了報告

インターメディカルのスタッフは常にお客様の気持ちになって、お手伝いさせていただきたいと考えています。

注意事項: X線一般撮影装置の場合

X線一般撮影装置の場合、構成する各種機器が単体であり、注意深く解体すれば搬出の制約は比較的少ない。ただし、X線の種類によっては床から壁への「壁走行タイプ」や床から天井へ進む「天井走行タイプ」、更には天井に設置して走行する「天井走行タイプ」もあるので、設置環境によって、インターメディカルではあらかじめ想定するであろう解体・撤去作業を下見し、調査してからお客様に買取価格をご提示させて頂いています。

最後に、そのX線機器が何階にあるのか、またエレベーターで搬出できるのか、その他、撤去作業可能時間帯等、事前に打合せをさせていただきます。作業人数によってお見積りがかわっていきます。最後に、お使いの画像出力時の仕様等についても、DR装置なのか、あるいはCR装置、さらにフィルムを焼く時に使用しているドライイメージャー等も使用している場合、併せてお知らせください。

注意事項: X線TV装置の場合

X線TV装置の場合、装置全体で約、高さ2300mm、幅2200mm、奥行1300mm、装置本体の重量だけで約800kg超える大型医療機器のため、入念の下見調査が必要になります。一般X線と同様、寝台本体とX線管支持部分を分離し、さらに土台部分と寝台を解体すると、解体・搬出費・作業人数コストをかんがみると、一般X線より撤去作業がかかることをあらかじめご留意ください。

病院の縮小・廃業・閉院による機器の処分についても、ご相談ください。

近年、医師不足等の影響を受けて病院の閉鎖、規模の縮小などのお話を耳にするようになりました。
大変残念なことではありますが、そのような事態を迎えたとき、次のステージへと移るためにもリセット(清算)しなければなりません。 しかしながら処分の手続きや、保管場所の確保、撤去・廃棄するのは、なかなか自分たちではできない部分もあるかと思います。

インターメディカルの確かな目で、御社の資産をしっかり評価させて頂きます。
また、下見の必要があると判断した場合は、現地へお伺いさせて頂くこともあります。
もちろん無料査定です。
まずは弊社にご相談ください。

※使用状態、コンディションによっては買取出来かねる場合がございます。予めご了承ください。

買取対象機器

対象機器
【 機 種 】
超音波診断装置、心電計、脳波計、各種内視鏡、眼科機器、低周波治療器、干渉低周波治療器、光線治療器、婦人科検診台、電動診察台、X線装置(一般撮影装置、CT、X線TV装置)、MRI装置、レーザー手術装置、等 その他の年式・商品についてもお問合せください。

その他
※用途・コンディション、機器のシリアル番号等の有無、改正薬事により再販を見込めない機器は買取ができない場合があります。予めご了承ください。

LINE・FAXのお問合せも承ります。

お問合せの際、円滑に進めていく為にも予め以下の情報をお調べして頂くことをお薦めします。

「商品名」、「メーカー名」、「年式」、「型番」、「シリアル番号」(型番・シリアル番号については機器本体をご確認ください)

その他、用途・コンディション、シリアル等の有無、改正薬事により再販を見込めない機器は買取ができない場合があります。予めご了承ください。

* LINE買取査定
* FAXでのお問合せはこちらから (FAX用紙PDF)