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会員登録には医療資格保有者ならび利用規約へ同意の方のみご登録いただけます。以下の該当項目ならび利用規約をご確認ください。
医療資格保有者を対象とする会員制の運用をさせていただいております。
※登録情報が「未記入・偽名・医療従事者なりすまし・不正確記載・上記に該当しない」等、明らかに不正の事実が判明した場合、しかるべき機関に連絡することがありますのでご注意下さい。
※登録内容によっては、弊社より確認の電話連絡をする場合がございます。
※他、該当資格において判断ができない、そのほか、施設で働く関係者(事務長/役員/経営者・その他..)の場合は、直接弊社へ会員資格のお問合せください。頂いた情報を元に有資格に該当するか弊社側で判断後、結果連絡致します。
※上記に該当しない、または弊社に会員資格の同意を得ず登録した場合、会員資格を取り消させていただきます。
※上記に該当しないお客様についての商品等に関するご質問は各商品毎に設置メールフォームならびお電話にて受付ております。
※インターメディカルと売買取引のあるディーラー様・ならび同業者様についても直接、電話にてお問合せください。
会員規約は、(株)インターメディカル(以下「当社」といいます)が提供するインターネット端末上のサービス(以下「本サービス」といいます)につき、 当社と会員との関係を定めるものです。
第一条 (会員様規約)
第二条 (入会方法)
第三条 (個人情報の登録と管理)
第四条 (会員の義務)
第五条 (免責事項)
第六条(会員の禁止事項)
第七条 (会員資格の取消)
第八条 (取引内容)
第九条 (その他)
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医療機器の売却・買取・撤去はインターメディカルへお任せ下さい。
専門の知識を持った「信頼できるパートナー選び」は大切な第一歩であると言えます。ご売却される方の立場に立って様々なご要望にお応えする。インターメディカルのスタッフは常にお客様の気持ちになって、お手伝いさせていただきたいと考えています。
残された医療機器をただ処分してしまうのではなく、適切な価格で機器をお引き取りした後、点検・メンテナンスを施してから、リサイクル医療機器として有効利用させていただきます。(メーカー通知による回答で二次流通可能な機器については国内販売しております)
今回は弊社の医療機器撤去作業をお見せ致します。
長年の実績を持つインターメディカルが適正な撤去処理を行っているのをご確認ください。
X線解体事例
病院・クリニックにおいての搬出入は他の外来者の安全性かつ利便性を損なわないよう特に注意する必要があります。特に、幼少のお子様ならび高齢者の通路に損なうことのないよう、配慮が大切となります。弊社スタッフ作業責任者が随時監視しています。 (※工具の仮置き場所と搬出・外来者が通る共通通路については特に確認が必要です)
高圧線ケーブル撤去作業
まずは、高電圧装置と管球を繋いでいる高圧線ケーブルを取り外していきます。
高電圧装置の蓋を開け、本体から接続されているトランス部分を解体します。
ひとつのネジも無くさぬよう、最善の注意を図りながら作業していきます。
同時並行して、操作盤の撤去作業も行っていきます。
高電圧装置の作業注意点としてトランス部分(白い棒)と高電圧装置を繋ぐ部分に油があるので、搬出の際、吹き零れのないよう布で密閉し、更にテープにて蓋をします。
また複雑な配線に注意しながら解体作業をおこなっていきます。
密閉後、元の状態に戻して高電圧装置の作業は終了。
次は管球部分を支柱から外して、管球部分に接続されている2本のトランス部分の解体作業に入ります。管球解体には厳重に2名体制で行っていきます。管球を落とさぬよう最善の注意を図ります。
管球部分の線についても丁寧に解体作業していきます。
ブッキーテーブル撤去作業
ブッキーテーブルとX線支柱の接続部分を解体していきます。さらに、床と接続しているボルトをはずしていきます。
搬出の際は、床や壁を傷つけないよう、注意深く作業しなければいけません。
X線支柱撤去作業
インターメディカルのスタッフは常にお客様の気持ちになって、お手伝いさせていただきたいと考えています。
X線一般撮影装置の場合、構成する各種機器が単体であり、注意深く解体すれば搬出の制約は比較的少ない。ただし、X線の種類によっては床から壁への「壁走行タイプ」や床から天井へ進む「天井走行タイプ」、更には天井に設置して走行する「天井走行タイプ」もあるので、設置環境によって、インターメディカルではあらかじめ想定するであろう解体・撤去作業を下見し、調査してからお客様に買取価格をご提示させて頂いています。
最後に、そのX線機器が何階にあるのか、またエレベーターで搬出できるのか、その他、撤去作業可能時間帯等、事前に打合せをさせていただきます。作業人数によってお見積りがかわっていきます。最後に、お使いの画像出力時の仕様等についても、DR装置なのか、あるいはCR装置、さらにフィルムを焼く時に使用しているドライイメージャー等も使用している場合、併せてお知らせください。
近年、医師不足等の影響を受けて病院の閉鎖、規模の縮小などのお話を耳にするようになりました。
大変残念なことではありますが、そのような事態を迎えたとき、次のステージへと移るためにもリセット(清算)しなければなりません。 しかしながら処分の手続きや、保管場所の確保、撤去・廃棄するのは、なかなか自分たちではできない部分もあるかと思います。
インターメディカルの確かな目で、御社の資産をしっかり評価させて頂きます。
また、下見の必要があると判断した場合は、現地へお伺いさせて頂くこともあります。
もちろん無料査定です。
まずは弊社にご相談ください。
※使用状態、コンディションによっては買取出来かねる場合がございます。予めご了承ください。
対象機器
【 機 種 】
超音波診断装置、心電計、脳波計、各種内視鏡、眼科機器、低周波治療器、干渉低周波治療器、光線治療器、婦人科検診台、電動診察台、X線装置(一般撮影装置、CT、X線TV装置)、MRI装置、レーザー手術装置、等 その他の年式・商品についてもお問合せください。
その他
※用途・コンディション、機器のシリアル番号等の有無、改正薬事により再販を見込めない機器は買取ができない場合があります。予めご了承ください。
お問合せの際、円滑に進めていく為にも予め以下の情報をお調べして頂くことをお薦めします。
「商品名」、「メーカー名」、「年式」、「型番」、「シリアル番号」(型番・シリアル番号については機器本体をご確認ください)
その他、用途・コンディション、シリアル等の有無、改正薬事により再販を見込めない機器は買取ができない場合があります。予めご了承ください。
* LINE買取査定
* FAXでのお問合せはこちらから (FAX用紙PDF)