CT/MRIその他中古医療機器を高価買取!無料の査定から専門スタッフによる運搬まで、あなたの「売りたい」を親身にサポートいたします。

お気軽にお問い合わせ下さい。無料査定もこちらから

超音波診断装置、心電計、脳波計、各種内視鏡・スコープ、眼科機器、低周波治療器、干渉低周波治療器、光線治療器、婦人科検診台、電動診察台、X線撮影装置、X線TV装置、FCR、マンモグラフィー、イメージャー、レーザー手術装置等。

買取専門の知識を持った「信頼できるパートナー選び」は大切な第一歩であると言えます。
ご売却される方の立場に立って様々なご要望にお応えする。
インターメディカルのスタッフは常にお客様の気持ちになって、お手伝いさせていただきたいと考えています。
解体・搬出作業は機器によっては当社指定の専門業者に依頼しているので、解体不備、または買取契約の後から発覚した不具合や、契約の白紙撤回等、お客様の不利益になる事や不透明な事は一切存在致しません。
お見積りから解体・搬出まで全て専門スタッフが行いますので、面倒な手続きは一切不要です。
まずはお気軽にご相談ください。

医療機器を高く売るなら「今」しかない!

CT、MRIなどの医療機器は、年数が経つほどその価値は著しく下がります。
年数の経過に伴い、買取価格も大幅に下落してしまいます。
もし、必要のない医療機器がお手元にあるのでしたら、今すぐご連絡下さい。

24時間無料査定はお気軽に!

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薬事法施行規則 第170条により、「中古医療機器を販売等するときは、製造販売業者にあらかじめ通知し、中古医療機器の品質の確保その他当該医療機器の販売等に係る注意事項について、製造販売業者から指示を受けた場合は、それを遵守しなければならない」と定められています。
耐用年数を超過した機器に関しては製品の安全性の確保を理由に、販売業者に機器の2次流通を許可しない場合があります。
あなたがお使いになっている医療機器の耐用年数、ご存知ですか?
機器によって様々ですが、弊社の調査では以下の通りです。

お使いの医療機器の使用年数が4~5年経過していたら、
買い替え&高価売却のラストチャンスです!

使用頻度が少なく、機器の耐用年数だけが経過している。
手持ちの医療機器がスペック不足で、買換えを検討している。
急な医師の移動に伴い、現在使用している機器が必要なくなった。


上記に当てはまるようでしたら、是非お気軽にご相談下さい!

医療機関関係者(病院・診療所・クリニック)

リース会社 様

使用しなくなった医療機器を処分したい。
病院の移転、閉院・縮小のため
使っていた機器をまとめて買取して欲しい。
最新機種に買い替えるので、
古い機器を処分したい。
リースアップした医療機器を処分したい。
できるだけ高価で買い取ってくれる
業者に売りたい。
リース・レンタルアップ品が大量にある。

複数の医療機器の買い替え・売却をご検討されているお客様は、 ご使用の機器を単品での買取価格よりも高価買取させて頂きます。 病院の移転、リニューアル、または医院の閉鎖、廃業、閉院、規模の縮小などによる機器の処分についても、ご相談ください。 近年、医師不足等の影響を受けて病院の閉鎖、規模の縮小などのお話を耳にするようになりました。 大変残念なことではありますが、そのような事態を迎えたとき、次のステージへと移るためにもリセット(清算)しなければなりません。 しかしながら処分の手続きや、保管場所の確保、撤去・廃棄するのは、なかなか自分たちではできない部分もあるかと思います。 インターメディカルの確かな目で、御社の資産をしっかり評価させて頂きます。 多数の医療機器がある場合、直接お電話にて承っております。大まかでよろしいので、該当する機器をお知らせください。 また、下見の必要があると判断した場合は、現地へお伺いさせて頂くこともあります。ご希望日・時間等を併せてお知らせください。 もちろん査定は無料です。まずはご相談ください!

※パソコンが苦手な方でもFAX、お電話にて受付可能です。ご連絡お待ちしております。

Check1,機器基本情報、購入時情報について

  • メーカー
  • 機種名
  • 購入年月
  • 購入先
  • 購入形態(新品購入or中古購入orリース)
  • 型番
  • 製造番号
  • シリアル番号(S/N)

*機種名(CT MRI)については該当医療機器の本体に記載しております。
*購入形態については新品購入・中古購入・リースなのかをお教えください。
*「型番」と「製造番号またはシリアル番号(S/N)」が本体に記載しております。今一度ご確認ください。
*製造番号・シリアル番号を元にメーカーへ確認し、本機器の製造年月が正確に判別することができます。
これを元におおまかな査定基準が判明するので、必ず番号はお控え下さい。
※番号が見つからない場合は、「メーカー名」「購入年月」「購入先」「購入先の電話番号」等、判る範囲で構いませんのでお知らせください。
 購入先についてはマニュアル等に付随している場合が多いので今一度ご確認ください。

Check2,設置場所、装置状態(X線管球状態等)について

  • 設置場所(設置階)
  • 装置の状態
  • 管球設置日
  • 管球交換の有無
  • X線管球状態
  • 管球のスライス数
  • 管球の大きさ(MHU)

*設置階をお知らせください。階により、作業難易度が変ります。
*装置の状態については「管球設置日」、「管球交換の有無」、現在使用している「管球のスライス数」、「管球の大きさ(MHU)」を、判る範囲で構いませんのでお教えください。
*スライスカウントについては本体ガントリを開けた部分や操作制御部ソフト内等にございます。

Check3,制御部他付属品・操作マニュアル・オプションの有無について

  • 主装置以外の制御部
  • ホルダー、コイルの種類・数
  • ワークステーション、イメージャーの有無
  • 操作マニュアルの有無
  • ソフトウェア、バージョンアップの有無
  • 保守契約の有無
  • 点検作業報告書の有無

*主装置以外に制御部、ホルダーやコイルの種類と数、またワークステーション・イメージャー等があればお教えください。下見の際は現場にて操作マニュアルやソフトウェア、バージョンアップの有無、納入メーカー様との保守契約の有無や点検作業報告書等、ご確認させていただきます。

医療機器はまだまだ使えるものが多いにも関わらず、
廃棄・処分されているのが現状です。
また医療機器は大型の為、その影響も環境に大きく及ぼします。 いかに使用されなくなった機器の排出量を抑え、限られた資源を有効利用していくか。
21世紀になった今、リサイクルが切実に求められています。
インターメディカルは、医療機器のリサイクルを推進し、前使用者様、再利用者様と3つのR(リデュース・リユーズ・リサイクル)を円滑に進めることで、
少しでも医療社会に貢献できればと考えています。

●ご売却は医療機器専門販売業者のインターメディカルにご依頼ください

実店舗を持たない業者や仲介目的の業者でも、広告には「医療機器買取」と表記されていますが、
買取された医療機器が名義変更もされないまま、どのように転売されているかは不明です。
インターメディカルでは、国内で二次流通させる医療機器については、薬事法を遵守し、製造販売元(メーカー)に販売先を通知しているので、
登録の変更手続きもきちんと行っています。
もちろん、すべてインターメディカルが代行しています。


選ばれる理由

株式会社インターメディカル
〒110-0013 東京都台東区入谷1丁目16番8号
Tel 03-6802-3161 Fax 03-5603-1271

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高度管理医療機器等販売賃貸業許可番号 第4501090400055号
第二種医療機器製造販売業許可(13B2X10108号)
医療機器製造業許可(13BZ200351号)
動物用高度管理医療機器等販売・賃貸業許可番号 24高療販第79号
古物許可 東京都公安委員会許可番号 第301089905444号